Reason

選ばれる理由

  1. 01

    「手技整体」でゆがみを整える
    技術と安心感

    畳の上でおこなうのは熟練を要する名前すらない整体技術 通称「手技研(しゅぎけん)」と言われているものです。
    動きと検査が複雑なため、畳の上でおこなうのが最も適していますが、同じ方式で施術をおこなえる治療師は全国でも少数です。

    畳の上で横になった患者さまの脚を持ち上げ、ゆがみを整える院長
  2. 02

    裏付けのある知識と技術
    高い専門性

    整形外科で5年、専門学校の附属接骨院で2年を経て、現在は柔道整復師を育てる教員9年目です。 柔道整復師の国家資格に加え、その養成校で教える資格(柔道整復師専科教員)も持っています。
    学術大会での研究発表と学会誌への論文掲載を重ね、第28回 日本柔道整復接骨医学会学術大会では「日本柔道整復接骨医学会賞」をいただきました。学会全体で年に1件の賞です。

  3. 03

    1日約300人来院の整形外科での臨床経験

    1日平均300人が来院する整形外科で、医師の指導のもと、診療補助・施術・整復・固定・リハビリにあたってきました。
    長く続く痛みから、整形外科で扱う幅広いケガまで。いずれもその根本にある「体のゆがみ」から診ます。

    勤務していた整形外科で、医学書の並ぶ書棚を背に栗原院長と並ぶ院長
  4. 04

    骨折脱臼症例年間約800件の臨床現場を経験

    年間およそ800件の骨折・脱臼と、およそ1000件のケガに対応する臨床現場に携わってきました。
    ケガの見立てと処置には、数多くの臨床経験に基づく判断と技術が求められます。

    学術大会の会場で、肩関節脱臼の整復法を実演する院長
  5. 05

    プロ選手への施術・救護の実績
    アスリートからのご依頼も

    プロスポーツ選手や日本代表クラスの選手への施術、競技大会での救護にあたってきました。

    競技大会の会場で、選手の頭部を手当てする院長
  6. 06

    施術を担当するのは院長のみ
    変わらない担当

    施術を担当するのは院長ひとりです。
    担当者が毎回変わることがないため、前回からの変化を同じ目で見ながら、その日の状態に合わせて施術を組み立てられます。

    問診票を手に、患者さまと笑顔で話す院長
  7. 07

    待ち時間のない完全予約制

    一枠にお一人ずつ、時間を確保しています。
    原則としてお待たせしませんので、次のご予定も立てやすくなります。

    立った姿勢の患者さまの背中に手を当て、状態を確かめる院長
  8. 08

    完全自費診療専門だからできる
    保険にとらわれない治療

    接骨院の保険適用は「急なケガ」に限られており、施術内容にも制限があります。そのため慢性的な痛みや不調の根本改善には対応できません。
    当院では一人ひとりのお体に本当に必要な時間と技術を提供し、一日も早い回復をめざすため、制限のない自費診療を選んでいます。

    畳の上で横になった患者さまの両腕に手を添えて施術する院長
当日のご予約はお電話で 022-797-7897
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